MYFXMarketsのサービスが強化され、より使いやすいブローカーとなりましたので詳細について本記事にてお伝えします。

サービスの強化点は

  1. データセンターを東京へ追加
  2. 口座開設ページの日本語化
  3. クライアントオフィスのリニューアル
  4. LINEでの問い合わせを開始
  5. 国内送金での入金に対応
  6. Bitcoinでの入金対応予定

上記6点についてサービスの強化が行われています。

データセンターの追加について

これまでMYFXMarketsではNYにデータセンターを設置していましたが、東京へも追加の設置がされました。
これによって遅延速度が改善され、今まで以上に低レイテンシの環境で取引をすることが可能となります。

また、サーバーの安定性も向上されているとのことで、負荷の高い状況でも期待のできる改善が施されたかと思います。

日本向けサービスが順次対応されています

すでにMYFXMarketsで取引をされている方には周知でありますが、クライアントオフィスは日本語に対応しています。
口座残高が表示されないバグなどがありましたが、クライアントオフィスのリニューアルによって改善されより使い勝手の良いものになっています。

日本語対応の口座開設ページが作成され、また、国内銀行より送金することへも対応済みとなっており、日本国内からの利用が一段と便利になるよう変化を続けています。
国産サービスであるLINEへの問い合わせを開始したことからもわかる様に、日本向けのサービス向上に力を入れているようです。

言語の壁を越えて日本向けサービスを強化する姿勢は、国内トレーダーにとって歓迎できることかと思います。
サービス提供から5年目を迎えるMYFXMarketsですが、今後にも充分期待のできるニュースと言えるのではないでしょうか。

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